そしていま、活動休止前最後のライブに向かう途中である。
感情がぐちゃぐちゃで、さっきから電車のなかで泣きそうである。
ネビュラロマンス後半のアルバム。
聞けば聞くほど、今回の活動休止にちなんでいる気がする。
歌詞が、メロディが。
久しぶりにアルバムの特典映像を見たり、いろんな解説を読んだ。
たしかに今回英語の発音むっちゃよくなってる。とかいろんな気付きがあった。なんで、一時期、この人たちから離れてしまったんだ。あの時間に対する後悔が、つきない。苦しい。
今年はめいっぱい推すことができた。楽しかった。やはり、彼女たちの存在が、人生を豊かにしてくれていた。
そんな想いが、重たいとなっているのかもしれない。
そんなことは微塵も思わせない、自分たちがいまの輝きを残したまま、また活動できるようにするための、コールドスリープという表現をしてくれた。
もしかしたらあ~ちゃんの怪我の状態もよくないのかもしれない。自分の人生を生きるために、結婚をするのかもしれない。
わからない。全部予想でしかない。そのあたりのことを、今日明日で教えてくれるのだろうか。いや、きっと、そんな噂じみたことは触れず、ただ、Perfumeは三人でずっと続けたい、だから戻ってくる日を待っててほしい。そんな、希望の言葉だけをかけてくれるんじゃないかと思う。
だから。
おれも伝えたい言葉は、いつまでも、待ってる。いつまでも、ここで、待ってる。ステージに来てくれる三人を、観客席で、いつまでも待ってる。
これを伝える日にしたい。これまでの感謝を。そして、いつでもよいから、またステージに立ちたいなって、思うときが来てくれたら、そのときまで、必ず待っているって。
ライブを楽しむんじゃない。感謝を、感動を、伝えたい。
感情がぐちゃぐちゃで、さっきから電車のなかで泣きそうである。
ネビュラロマンス後半のアルバム。
聞けば聞くほど、今回の活動休止にちなんでいる気がする。
歌詞が、メロディが。
久しぶりにアルバムの特典映像を見たり、いろんな解説を読んだ。
たしかに今回英語の発音むっちゃよくなってる。とかいろんな気付きがあった。なんで、一時期、この人たちから離れてしまったんだ。あの時間に対する後悔が、つきない。苦しい。
今年はめいっぱい推すことができた。楽しかった。やはり、彼女たちの存在が、人生を豊かにしてくれていた。
そんな想いが、重たいとなっているのかもしれない。
そんなことは微塵も思わせない、自分たちがいまの輝きを残したまま、また活動できるようにするための、コールドスリープという表現をしてくれた。
もしかしたらあ~ちゃんの怪我の状態もよくないのかもしれない。自分の人生を生きるために、結婚をするのかもしれない。
わからない。全部予想でしかない。そのあたりのことを、今日明日で教えてくれるのだろうか。いや、きっと、そんな噂じみたことは触れず、ただ、Perfumeは三人でずっと続けたい、だから戻ってくる日を待っててほしい。そんな、希望の言葉だけをかけてくれるんじゃないかと思う。
だから。
おれも伝えたい言葉は、いつまでも、待ってる。いつまでも、ここで、待ってる。ステージに来てくれる三人を、観客席で、いつまでも待ってる。
これを伝える日にしたい。これまでの感謝を。そして、いつでもよいから、またステージに立ちたいなって、思うときが来てくれたら、そのときまで、必ず待っているって。
ライブを楽しむんじゃない。感謝を、感動を、伝えたい。
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体調不良がしばらく続き、ようやく本日、本調子になりつつある感じです。
木曜日からだるいと言ってて、三連休の月曜日までなんかぐだぐだだったら、だいぶ時間かかったな。
喉の痛み、だるさ、夕方ごろになると咳、って感じ。コロナだったのだろうか。真相は不明。
というところで、こどもふたりめができまして。
8月3週目くらいに発覚しまして。
ひとりを育てることに、非常にパワーを使っているので、果たしてふたりめまで育てる余力があるんかいな、というのが正直に思っていることで、二人目をどうするか、という議論のなかで常に頭にあったことでした。
で、いまもそれはあって、多分、かなり大きな不安を覚えているんだと思う。口にしたら押し潰されるような。
この家の環境化で、安定な平凡な生活を望んでいるなかで、また嵐のなかに突っ込むというイメージがあり、かなりの恐怖がある。
んだけど、それは二人目をつくるかどうかという議論のなかで、それでも作ると決めたわけなんだ。多分、そんなことを言っていたら、絶対作れない。二人目は一人目のためにもいたほうがよい。あとなんか少子化を減らすためにも、作った方がよい。なんかこの気持ちも結構強いことに驚きがある。昔から言われてきたからか。ふたりいたほうがいい。だから、つくる。大変かもしれないが、乗りきるんだ。
ということで、早速環境が変わりはじめていて、ちょっとしんどいこともあるんだが、乗りきるんだ。やるしかないんだ。自分で決めたんだ。
本日在宅勤務にして、保育園送迎しました。在宅勤務増やして、保育園送迎を増やす。
そして風呂寝かしつけやる。寝かしつけは、徐々に離れられるようにする。段ボールすてて、椅子を移動しよう。、少しずつ椅子をドアに近づけよう。そして外に出ても寝れるようにしよう。
お休みは、ワンオペでももっといろんなところにお出掛けをするようにしよう。いないとできないをやめよう。
部屋の環境も整えたい。
あらためて、家をきれいにしたい。
エアコン掃除業者発注する
二回のエアコンを購入した
車も買い換えないと。
お金をどうするか計画もしないとなぁ。
一個ずつ、やっていこう。自分で決めたんだ。ちゃんとやる。
なんか珍しく寝れなそうだから、ぶろぐかいてたら」むくなるかもとおもってたら、作戦成功したようである。ねむたい。
おわり
木曜日からだるいと言ってて、三連休の月曜日までなんかぐだぐだだったら、だいぶ時間かかったな。
喉の痛み、だるさ、夕方ごろになると咳、って感じ。コロナだったのだろうか。真相は不明。
というところで、こどもふたりめができまして。
8月3週目くらいに発覚しまして。
ひとりを育てることに、非常にパワーを使っているので、果たしてふたりめまで育てる余力があるんかいな、というのが正直に思っていることで、二人目をどうするか、という議論のなかで常に頭にあったことでした。
で、いまもそれはあって、多分、かなり大きな不安を覚えているんだと思う。口にしたら押し潰されるような。
この家の環境化で、安定な平凡な生活を望んでいるなかで、また嵐のなかに突っ込むというイメージがあり、かなりの恐怖がある。
んだけど、それは二人目をつくるかどうかという議論のなかで、それでも作ると決めたわけなんだ。多分、そんなことを言っていたら、絶対作れない。二人目は一人目のためにもいたほうがよい。あとなんか少子化を減らすためにも、作った方がよい。なんかこの気持ちも結構強いことに驚きがある。昔から言われてきたからか。ふたりいたほうがいい。だから、つくる。大変かもしれないが、乗りきるんだ。
ということで、早速環境が変わりはじめていて、ちょっとしんどいこともあるんだが、乗りきるんだ。やるしかないんだ。自分で決めたんだ。
本日在宅勤務にして、保育園送迎しました。在宅勤務増やして、保育園送迎を増やす。
そして風呂寝かしつけやる。寝かしつけは、徐々に離れられるようにする。段ボールすてて、椅子を移動しよう。、少しずつ椅子をドアに近づけよう。そして外に出ても寝れるようにしよう。
お休みは、ワンオペでももっといろんなところにお出掛けをするようにしよう。いないとできないをやめよう。
部屋の環境も整えたい。
あらためて、家をきれいにしたい。
エアコン掃除業者発注する
二回のエアコンを購入した
車も買い換えないと。
お金をどうするか計画もしないとなぁ。
一個ずつ、やっていこう。自分で決めたんだ。ちゃんとやる。
なんか珍しく寝れなそうだから、ぶろぐかいてたら」むくなるかもとおもってたら、作戦成功したようである。ねむたい。
おわり
簿記のテキスト、一昨日の夜いれたのに鞄から出てて、昨日は会社にもっていけなかった!
けど!
今日は鞄にはいってるぞ!
よし!
今日昼に試験日延長しよう。
三浦半島のプラン少し考えよう。
浅倉秋成作品の感想!
この人は伏線の魔術師と言われているらしく、不思議だなと思っていたことが最後に一気に回収されていくパターンと聞いてたのですが、確かにフラッガーも教室がひとりになるまでも、そういう傾向でした。
個人的には六人の嘘つきな大学生の伏線のはりかたが、違和感もそんなに覚えず、そういえばそんなことあったなぁ、読み返さないと思い出せないけど、、、くらいの自然な、気に止めることもないような、あとはそういう見方もできるな、みたいな、斬新さを感じてて、それがすごいと思ってたんですけど、一方でこの2作品は、伏線がもう最初から伏線だろうなとわかるような、あからさまな違和感として演出していた印象でした。
やはり六人がすごすぎる。さすがに本屋大賞ノミネート作品ってことか、というのが第一印象
教室がひとりになるまで、は、わりと他作品と比べて全体的に重たい話しだった。ポップなイメージで読み始めたから、そこでうっとした。
とはいえ、小説では珍しい異能力バトルを、ミステリーという作品のなかで表現していて、多分映像にしたらうまく伝わらないような異能力だから、小説ならではの表現だなあと思った。
フラッガーはテンポよく、ボケとツッコミがつづく軽快さがあって楽しかった。
もう一回読んで、伏線とか最初のおわりにからはじまったところとか考察したいと思う。
展開はちょっとさすがに無理がありすぎないか?と思う節々あり。途中の魔法のあたりはだれた。読むのがめんどくさかった。伏線だろうかは読むんだけど、意味がわからんから読む気が失せ始める感じ。もう一回読んだら印象が変わるのかも?
おわり
けど!
今日は鞄にはいってるぞ!
よし!
今日昼に試験日延長しよう。
三浦半島のプラン少し考えよう。
浅倉秋成作品の感想!
この人は伏線の魔術師と言われているらしく、不思議だなと思っていたことが最後に一気に回収されていくパターンと聞いてたのですが、確かにフラッガーも教室がひとりになるまでも、そういう傾向でした。
個人的には六人の嘘つきな大学生の伏線のはりかたが、違和感もそんなに覚えず、そういえばそんなことあったなぁ、読み返さないと思い出せないけど、、、くらいの自然な、気に止めることもないような、あとはそういう見方もできるな、みたいな、斬新さを感じてて、それがすごいと思ってたんですけど、一方でこの2作品は、伏線がもう最初から伏線だろうなとわかるような、あからさまな違和感として演出していた印象でした。
やはり六人がすごすぎる。さすがに本屋大賞ノミネート作品ってことか、というのが第一印象
教室がひとりになるまで、は、わりと他作品と比べて全体的に重たい話しだった。ポップなイメージで読み始めたから、そこでうっとした。
とはいえ、小説では珍しい異能力バトルを、ミステリーという作品のなかで表現していて、多分映像にしたらうまく伝わらないような異能力だから、小説ならではの表現だなあと思った。
フラッガーはテンポよく、ボケとツッコミがつづく軽快さがあって楽しかった。
もう一回読んで、伏線とか最初のおわりにからはじまったところとか考察したいと思う。
展開はちょっとさすがに無理がありすぎないか?と思う節々あり。途中の魔法のあたりはだれた。読むのがめんどくさかった。伏線だろうかは読むんだけど、意味がわからんから読む気が失せ始める感じ。もう一回読んだら印象が変わるのかも?
おわり

