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クスリと笑えるブログにしたい
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うちの近くの主婦の店が潰れているのに気付きました。









みどり町のみどりふーしゃ。









なんかすっっっごい小さいころからあったとこだから、店がやってなくてマジびびった。



そこのふーしゃがずっと赤字だしてるってことはスーパーで働いてる母からけっこう聞いてたからある程度予想はしてたけど、やっぱりさみしいです。







近くにあるブックオフも最近なくなったし、そういうのをみるとリアルに不景気を感じます。







それで、今日は祖父祖母宅へ行って、まぁうちの家系で筑波レベルの大学に行ってる人がいないし、つか大学に行けてる人も少ないし、なのでなんか「期待のホープ」だとか「三浦家の星」だとか酒に酔った勢いなのかなんなのか、いわれまくり、うざいなぁと感じつつ、でもやっぱりおれがちゃんとお金稼がないと、うちの家系みんなが職がなくて野垂れ死にそうなので、がんばらないとなぁなんて思います。







でもそんな折、とつぜん親が「大学院に行ってもいいから」と言ってきました。



これもお酒の力なのか?などと思ったけどお酒を飲んでいないほう=母からいわれたことなので、まじめな話しなんだと思います。







大学院。









大学院にいけば、自分が知りたいことをもっとちゃんと学べるんだと思う。就職率だってあがるし、いいことずくめ。ただ、お金がやっぱり心配です。




うちの父の給料が8万円へったという事実があり、そしてそれが元通りになる保証が全くなく、個人的には恐らくずっとこのままになるであろうと考えているわけで、今ほんとうに大変で苦しい状況なのに、はたして大学院にいっていいのか?そりゃ将来的には給料があがる可能性もあるし、兄がちゃんと就職してお金を稼げる可能性もあるし、そしたらそんなにいろいろ気負わなくても大丈夫なんだろうけど、でも先程もいったけど、その可能性は個人的にはないと思っていて。つまり給料は戻らない、兄が役立つのニートになり金くい虫状態。そんな状況で大学院に行ってていいのか?まだ「筑波大学」というまぁ就職ではそこまで重視もされないようなブランドではあるものの難関国公立卒業という肩書を引っ提げれば多少は入りやすくなるであろうおれがふつうに就職していったほうがいいんじゃないか?と。大学院に行かなくても、就職くらいなら、特に社工は就職率も高いし、いけるだろうと。






てかそうしなければならない状況に追い込まれるんじゃないかと。






今ここで大学院という夢をもって、少したってから「やっぱ無理」といわれてシラケるよりは、大学卒業したら就職と思っていたほうがいいんじゃないか。








そもそも大学院に行くには、やっぱりそのくらい「勉強したいんだ」って気持ちがないとダメな気がします。どんだけ家がお金に困ろうとも気になんないくらい勉強したくならないと。







名古屋の近くに住んで、中日の試合をいっぱい見に行きたい!って願望があるから、名古屋の大学院に行きたいなぁとはいまだに思ってるけど、大学院はそういう気持ちで進学しちゃダメなところだと思った。本当に勉強したい人たちが集まる場所=大学院。









んまぁ、いまはこうだけど将来どうなるかはわかんないし、とりあえず色々悩んで決めたいと思います。教師を志望する気持ちだってあるわけだし。ほんといろいろ悩みたい。






おわり

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野外活動クラブ、通称ヤカツが、長期キャンプの最後の全体キャンプに三瀬を選んだので、長期キャンプには参加してないけど、ほぼ地元だし参加しよーと思い、行きました。















電車に乗って、三瀬について、海水浴場に着いてから、














「今日は台風のため残念ながら中止とします。みなさん各自茨城に帰りましょー☆」

















とメ―リスがまわってきました。


















えええぇぇぇえええぇぇええぇぇえぇえええええぇええ













三瀬海水浴場にて、一人たたずむ三浦(18)。














む、むなしい…………















とりあえず、














「わーい海だーきれいだなーキャハ☆」














という気分だけ味わうべく、写真を撮りました。














パシャ














一枚とってみて、感じました。















む、むなしすぎる……………














その後、やることないけど、














帰る電車もないし














暇になった。














三瀬と言ったらもえたんだけど、














さすがに二日連続ふたりきりで会うときの痛さを考えると。激痛。














だからコンビ二行ってジャンプ読んだ。














今週のジャガー面白かったよ!!!!














む、むなしすぎry














一通り読んで、電車の時間も近づいてきたし、駅へ。














そのまま鶴岡に帰りました。














ちなみに、














往復代640円!!














ぼくは640円も払って、写真一枚撮ってジャンプを読んだんですか(´;ω;`)














ジャンプはたしか230円くらいでしたよね?













410円分の価値があるこの写真を、僕は大切にしていこうと心から誓いました。








おわり

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今日は皆さんに大切なご報告があります。













このたび、正式に彼女ができました。













まぁそれが誰かというのは、ここでは相手のこともあるので触れませんが、地元民です。今日、一緒に花火大会に行った。













やっぱり、好きな人と見る花火はいいですね^^













その後、カラオケに行ってきました。普通にデートしたぜー。













あ、てか信じてない人いると思うけど、これはマジなんで。














相手はまぁS・Mさんです。SなのかMなのかどっちなんだ!ってね。ちなみに完全なるドMです。














もうちょっと詳しく言うと、妄想癖です。













さらに詳しく言うと、もーめっちゃ大人っぽくてクールでもどこかかわいらしさもあり、その容姿とギャップのある短髪萌え
















本日8月9日、もえたんと一日カップルになりました。←














なんか、赤川の花火は、家で一人で音だけ聞いててもむなしいけど、花火を目の前にしてちょっと残念な組み合わせで見るのも、非常にむなしかった、よ。














赤川の













花火が目の前











とびわたる












隣にいるのは












妄想癖





















去年のようにはいいフレーズが思いつきません。

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現在、日本ではミツバチの数が減少しているという。







ミツバチがいなくなる。つまり花粉を運ぶ媒体の減少。それは、植物を減らすことに繋がる。







植物が減ることにより、野菜など、人が食べる物も減少する。また、二酸化炭素の増加にもつながり、地球温暖化などなどの環境破壊にもつながっていくだろう。







なにがいいたいかというと、ミツバチにこの地球の、人類の未来がかかっているということである。







このままミツバチが減少し続けると、先程いったことは現実となり、人類は暮らせる環境でなくなり、また、地球そのものの寿命も急激に縮まるだろう。








今となっては、ミツバチは僕たち私たちにとって、かけがえのない大切なものであるのだ。








そう。それは、いま地球で生きている人々が、今後地球に生まれてくる人々が、自分の夢を叶えるために、一日一日を精一杯生き抜くために、なくてはならない、私たちが守っていかなければならないものなのである!















幼少のころからミツバチの巣をぶっこわして育ってきたよ☆どうもこんばんわ、ハチぎらいです^^









だってさ、あいつら刺してくるんだぜ!しかもケッコー痛いんだぜ!








そんなやつらがさ!いまさ、うちの車庫に巣をつくりやがっててさ!おれがチャリをだそうとするたんびに近づいてきてさ!










「てめーなんか変な行動とったらおれの針ぶっさすぞ!」











って感じでまとわりついてくるんだぜ?








そしたらさ、










「きさまら……黙っておとなしくしていれば調子にのりやがって………にんげんさまの圧倒的な力を見せ付けてやるわ!!!!」









って思うわけじゃんか。てか口に出しちゃうわけじゃんか。








近隣住民の冷たい視線はとりあえず気にしないで、人間さまの圧倒的なる力を見せ付けてみることにした。




まず初歩的な攻撃技。やはりここから人類は成長していったんだと思う。すべての攻撃の原点だと思う。











遠 く か ら 石 を 投 げ る !←









えいっ(ノ>ロ<)ノ










ブゥゥゥゥゥーーーーーン!!!!!!!!










ハチの大群が襲ってきました。










・たたかう
・まもる
・にげる
・助けを求める
・ぼくは死にましぇ~ん












逃げてみました。家の中にかけこみ、二階から車庫の様子を観察。ハッハッハ、貴様ら下等生物では、このようなところに人間さまが逃げてることなど思いもよらないだろう。








ブゥーーーン








って来たよ!(´Д`;)ハチ二階まできたよ!(´;ω;`)

ちょ、待って!落ち着いて!ね!なにもしないから!ほら、ハチミツあげるからさ!ね!やめて!ささないで!







って網戸しめりゃいいんじゃんか!





ガラガラガラ







いやー、まったく、たいしたことない相手だったぜ。相手にするだけ時間の無駄だよ(^^;てかこのザコキャラまじうける(笑)ザコ(笑)









さて、と。とりあえずやつらは今ものすごく興奮状態だから外にでるのは危険だ。ここはおれも、家で作戦を立て直そう。まず相手の数が予想以上、てか尋常じゃない数だった。やはりあの数を相手にするのは非常に厳しい。そしたらどうやってあいつらの数を減らすか…。エサでつる?いや、そんな簡単なことで減るのだろうか…。夜にする?夜ならあいつらは行動していないはず。あ、でも巣には逆にいっぱいいそうだな…。そしたら……












えーーい、グダグダ考えるのはめんどくさい!









突進じゃ!!!!←←










装備
・長めの木の棒
・自転車









ハチの興奮状態がおさまるくらい時間がたってから作戦開始!





まず、この木の棒で、巣を、おもいっきりたたく!たたく!!たたく!!!たたいて地面に落とす!!!!地面に落としたら、すぐにチャリに乗る!!!!!その場から離れる!!!!!!逃げる!!!!!!!ひたすら逃げる!!!!!!!!遠くへ逃げる!!!!!!!!!









フハハハハきさまら下等生物にはこんなスピードを出すことはできないだろう。きさまらでは人間さまに追い付くことすらできないんだよフハハハハ











しばらく時間をつぶす。











家に帰る。











ハチが落ちた巣のところにいるのを確認。











大きい石を落とす!!!!←←←








グシャ!









ブゥゥゥゥゥーーーーーン!!!!!!!!







その場を離れる!ダッシュ!全速力!










ハッハッハ人間さまの崇高なる知力が作り出した自転車という発明品のまえに、きさまら下等生物は何もできずに敗北するんだよフハハハハフハハハハフハハハハハハハ
















…今日はこんな感じで自分が壊れてしまうのが嫌で、ハチの巣の駆除どころかなにもできなかった日だったよ。





おわり

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そろそろ孤独死寸前!どうもこんばんわ、さみしがり屋です。






今日は二日ぶりに外に出ました。え





あまりにも暇で、「そうだ!本を読もう!」と思い、パルへ。






本屋をうろうろして気がついたことなんですが、おれが興味を持てる本、つまり興味をもてる分野というのは、小説とか漫画とかスポーツ関係をのぞいて、いま主専攻である経済学ではなく、心理学や環境問題について、とか、あとは教育関係のものでした。




まぁだからといって進路ミスったとかは思いませんが、やっぱり、主専攻の分野にももっと興味を持てるようになりたいなぁ、と思います。ほんと経済学の知識は0といっても過言ではありませんからね。勉強しないと。




てかそもそも経済学にほれ込んだわけではなく、「ゲーム理論」という分野にのみ興味を示したわけですんで。それ関連の本は売ってませんでした。残念。まぁ筑波に行けばいくらでも手に入る。






ちなみに本は3冊買いました。もはや衝動買いに近いレベル。



「環境問題のニュースが面白いほどわかる本」



という、思いっきり環境問題関連の本。なんか経済学と関連させてるみたいな感じだったので、経済学も勉強できるんじゃないかな?と思い購入。「環境問題のうそほんと」って本もほしかったけど、金銭的なことを考え断念。



「フルマラソンで4時間を切る!」




有森裕子さんの本です。ちょいまえから目をつけてた本で、まぁ「別に4時間を切りたい!」と思って買ったわけではなく、純粋に「この人の考え方を知りたい!」と思い購入。




「やさしい人」




最後にこの本。心理学系統の本のところに置いてあり、めちゃくちゃいろんな本がほしくなったのにもかかわらず、最終的に選んだ本です。






自分、「やさしい」ってなんだかよくわかりません。




ミクシィでやったバトンにも多少書いたことではあるんですが、人に対してやさしくすることが全部偽善に感じるんですね。けっきょくは自分がそういう「やさしい人間だ」と思われたいからやってるだけなんじゃねぇか?と。あ、これはあくまで俺が人に対してやる行為についての話ですんで。




そんなことを思い始めたのがほぼ約1年前です。去年の8月序盤。






なんか、だからなのかなんなのか最近になりまたそんなことをすごく考え始めてて、そんなときにこの本に出会いました。いや、まだ読んでないですけど。






この本を読んで、今のおれの価値観は変わるのかなぁ?と。今みたいにやることなすことなんでも偽善に感じる生活をこのまま続けていくことになるのか、それともすごい衝撃を受けてもっと前向きなとらえ方ができるようになるのか。







とりあえず読んでみますね^^






あしたは部活に行ってきます。。。

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